レクサスのバッテリーあがり!夏も冬も多発しています!

バッテリーがあがってしまった

バッテリーあがりって夏にも冬にも多く、他人事ではありません。夏はエアコンを使うため、冬は低温でバッテリーのパワーが極端に低下するため、どちらもバッテリーあがりが起こりやすい。

運転中にバッテリーがあがってしまった時、JAFを呼んでも渋滞の中や遠隔地だと2~3時間待つこともザラ。やっとたどり着いたガソリンスタンドやディーラーでレクサスのバッテリーを買うと3~4万円することもよくある話。貴重な時間、無駄な出費をなんとか防ぎたいもの。

そこで常備することをおすすめしているのが、益城電池の激安バッテリー。価格は市場価格の約4分の1送料無料・即日配送で、新品バッテリーなら2年保証、再生バッテリーでも1年保証がついてくる。トヨタ車全車種に対応しているのはもちろん、国産・外車全車種対応と品揃えも豊富。どう考えてもこれを見逃す手はないだろう。

レクサス(LEXUS) バッテリー適合表

レクサス(LEXUS) の車種別一覧表

レクサスGSのバッテリー適合表

標準搭載、寒冷地仕様のどちらかのバッテリー型番をクリックするとバッテリー価格・バッテリーサイズなどの詳細画面に進みます。

排気量
(CC)
車両形式エンジン
形式
販売
開始
販売
終了
仕様標準
搭載
寒冷地
仕様
GS3503456DBA-GRS1912GR-FSE05/0875D23L90D26L
GS3503456DBA-GRS1962GR-FSE05/08AWD75D23L90D26L
GS4304292DBA-UZS1903UZ-FE05/0890D26L90D26L
GS4503456DAA-GWS1912GR-FSE09/09ハイブリッド1050S-L1050S-L
GS4604608DBA-URS1901UR-FSE09/0990D26L90D26L

レクサスISのバッテリー適合表

標準搭載、寒冷地仕様のどちらかのバッテリー型番をクリックするとバッテリー価格・バッテリーサイズなどの詳細画面に進みます。

排気量
(CC)
車両形式エンジン
形式
販売
開始
販売
終了
仕様標準
搭載
寒冷地
仕様
IS2502499DBA-GSE204GR-FSE09/08FR75D23L75D23L
IS2502499DBA-GSE254GR-FSE09/08AWD75D23L75D23L
IS2502499DBA-GSE204GR-FSE09/05コンバーチブル75D23L90D26L
IS3503456DBA-GSE212GR-FSE09/08FR75D23L90D26L

レクサスLSのバッテリー適合表

標準搭載、寒冷地仕様のどちらかのバッテリー型番をクリックするとバッテリー価格・バッテリーサイズなどの詳細画面に進みます。

排気量
(CC)
車両形式エンジン
形式
販売
開始
販売
終了
仕様標準
搭載
寒冷地
仕様
LS4604608DBA-USF401UR-FSE09/10105D31L105D31L
LS4604608DBA-USF451UR-FSE09/10AWD105D31L105D31L
LS460L4608DBA-USF411UR-FSE09/10105D31L105D31L
LS460L4608DBA-USF461UR-FSE09/10AWD105D31L105D31L

レクサスRXのバッテリー適合表

標準搭載、寒冷地仕様のどちらかのバッテリー型番をクリックするとバッテリー価格・バッテリーサイズなどの詳細画面に進みます。

排気量
(CC)
車両形式エンジン
形式
販売
開始
販売
終了
仕様標準
搭載
寒冷地
仕様
RX3503456DBA-GGL10W2GR-FE09/1FR90D26L90D26L
RX3503456DBA-GGL15W2GR-FE09/1AWD90D26L90D26L

レクサスSCのバッテリー適合表

標準搭載、寒冷地仕様のどちらかのバッテリー型番をクリックするとバッテリー価格・バッテリーサイズなどの詳細画面に進みます。

排気量
(CC)
車両形式エンジン
形式
販売
開始
販売
終了
仕様標準
搭載
寒冷地
仕様
SC4304292DBA-UZZ403UZ-FE09/08FR20-7220-72

トヨタレクサスのバッテリー交換は自分でできる!

トヨタレクサスのバッテリーを自分で交換するのは無理、不安だという人もいるかもしれないが、実はバッテリー交換はすごく簡単で、車に詳しくない女性でも問題なく交換できるほど。不安に感じる方はこちらを見てほしい。

トヨタレクサス

レクサスは、1989年よりアメリカで展開が開始されたトヨタの高級車ブランド

それ以前には、ホンダのアキュラが1986年から日本の自動車メーカーとして初めてアメリカでプレミアムブランドを展開していた。

アメリカでは、重厚で威厳を放つ高級車はアメリカンドリームを勝ち得た「勝者のシンボル」で、当時のアメリカ市場はキャディラックやリンカーンなどの限られた伝統的メーカーの独擅場で、たとえ壊れやすくとも名門ブランドの名のもとに許容されていた。

しかし、そうしたメーカー都合の販売姿勢に対しアメリカ人顧客の潜在的な不満は極めて高く、社会的成功を誇示するかのような威圧的なデザインの旧来の高級車を避ける傾向は富裕層の中にも確実に存在し、名門とされてきたブランドも若年層にとっては「古臭い」と見えていることをレクサスブランド導入に備え事前調査を進めていたトヨタはつかんでいた。

そこでトヨタは、伝統や威厳を前提とした旧来の高級車の在り方を否定し、極めて「機能的な」プレミアムを模索した。すなわち、メルセデス・ベンツなどの西ドイツ(現ドイツ)製高級車に匹敵する品質と、日本車ならではの信頼性を高い次元で両立させ、なおかつ妥当な価格設定と優れた経済性、そして最高の接客とアフターフォローをもって、新たな高みを目指すこととなった。

当時はまだ「壊れないが、安物の大衆車」のイメージが強かった日本車に、高級車市場への参入余地はないというのが自動車業界の見方であった。しかしトヨタは、自らを変えるべく、テストコースの建設を始めとした従来を大きく超える評価基準を設定した。

そして、5年にも及ぶ長い開発期間の後、LS(日本名セルシオ)が誕生した。

LSは発売後、初年度だけで約1万1600台{ES(日本名ウィンダム)の4700台を合わせ、レクサス全体では1万6300台}を売り上げ、大衆車メーカーによるアメリカの高級車市場参入の成功例となった。

また、LSやES・SC(日本名ソアラ)などとした車種はトヨタからレクサスブランドに車名が変わっている場合が多くある。


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